「一般も推薦も頑張ってみたい」
「進路の悩みを誰かに相談したい」
「苦手科目は後回しにしがちで誰かに見てもらいたい」
この記事は、そんなアナタに向けて書いています。
こんにちは!
武田塾前橋校です!
今年もたくさん逆転合格の嬉しい知らせが来ています。
今回は学校推薦型選抜を活用して
群馬大学理工学部に合格した
日隈くんをご紹介します!
武田塾前橋校では生徒一人ひとりのカリキュラムを作成し、
自学自習の管理と1対1の個別指導で、
早慶上理、GMARCH、旧帝大、医学部医学科など数々の合格者を輩出した
教務、講師陣が合格へと導きます!
プロフィール
名前:日隈くん
高校:前橋東高校
合格大学:群馬大学理工学部
評定も生かしつつ、一般入試も視野にスタート
校舎長:日隈君は一般入試とチャンスがあれば学校推薦でも合格を目指したいというねらいで塾を探していましたね。
武田塾に入ったきっかけは何ですか?
日隈くん:武田塾の学習システムが自分に合うと思ったからです。
計画的に勉強をしたいと思ったのも理由です。
校舎長:定期テスト前は定期テストの対策を進めてもらいつつ、
一般入試対策も進めていましたね。バランスが難しかったと思いますが、どう成長しましたか?
変化と成長
日隈くん:
英語が特に伸びました。
後半の模試では数学と物理も模試での点数が上がっていきました。
校舎長:
英語は面談のたびに「後回しにしないように」と言ってきましたね。
高校2年生の学年末に近い1月の模試では偏差値でいうと
英語:45.5
から3ヶ月後の3年生4月の進研模試では
英語:60.4 +14.9!
と大幅に成長した姿を見せてくれましたね!
12月に大学合格が決まった後も数学や物理の課題を進めていたのは偉いな~と思っていました!
こうした成長を支えた担当の講師からの指導や武田塾での日々はどうでしたか?
講師との特訓や塾での思い出
宿題ペース管理はどうでしたか?
日隈くん:宿題を組んでもらう際には、ルート通り進めないときにも自分のできる範囲で宿題を立て、
余裕のある計画を立てることが大事だと思いました。
個別指導はどうでしたか?
日隈くん:確認テストで間違えたところや参考書のわからないところを聞ける時間が確保されているため、
自分の苦手を克服しやすかった。
自学自習のスタイルはどうでしたか?
日隈くん:推薦対策と同時に進めていたためうまくいかないところもあったけど、
塾長(校舎長)と相談して上手くすすめられた。また、特に復習の2日間が大切だと思った。
校舎長・講師の先生はどうでしたか?
日隈くん:自分の進路相談や推薦の相談など、
たくさんの時間を使って面談してもらい、不安を解消してくれた。
校舎長:バランスが難しいですし、
どうしても推薦=楽とかって考える周りの人間もまだまだいるので、
そのあたりの取り組みがしんどい時期もありましたね!
科目ごとにも悩むことはあったと思いますが、そのあたりはどうですか?
日隈くん:物理が苦手だったので、武田で物理も受講したことによって、
だんだん苦手意識が減っていきました。
お勧め参考書(本人レビューあり)
数学ⅠA・ⅡB基礎問題精講です。
公式の使い方や応用なので、さまざまな形式で出てくるところが良かった。
校舎長:なんやかんや数学と言えば、武田塾と言えばという鉄板の1冊になりつつありますね!
「精講」や「ポイント」の部分を読み込むと問題数は少なめでも得られる情報量が多い、
良い参考書ですね!
最後に受験生へメッセージをお願いします!
受験生にメッセージ!
日隈くん:
学習システムももちろんいいけれど、
何より、勉強しやすい(自習室や不安に感じるときの面談など)が
整っている点をおすすめしたいと思いました!
校舎長:
大学合格が決まっても苦手克服をしようと物理や数Ⅲに励んでいる姿から、
大学に入った後も心配ないなと思っています!目標である大学院進学も頑張ってください!
おめでとう!!!
武田塾前橋校では生徒一人ひとりのカリキュラムを作成し、
自学自習の管理と1対1の個別指導で、
早稲田、MARCH、旧帝大、医学部医学科など数々の合格者を輩出した
教務、講師陣が合格へと導きます!