こんにちは!合格一直線武田塾枚方校、校舎長の新田です! ここでは武田塾に日々寄せられてくる受験のお悩みを解決していきたいと思います! ここを見て悩みを少しでも解決できたり、モチベーションがアップしたり、勉強方法がわかったりしてくれたら嬉しいな、と思います。 今回は「生物の基本ルートには理系標準問題集が採用されていますが、化学の基本ルートでは理系標準問題集ではなく東進のレベル別問題集が採用されています。化学で理系標準問題集が採用されなかった理由は何なのでしょうか??」です。 ルートにある参考書の選び方は気になりますよね! まずはこの動画をご覧下さい。 見てもらえましたか??
理標の場合、生物の参考書は少なく化学は多いのが理由!
①「理標」は問題の難易度幅が広く解説が難しいのが特徴。 ②ただし、生物の解説は難しくはあるが考え方は非常に良いので選んでいる。 ③化学には「レベル別問題集」があり「理標」と比べ解説が分かりやすい。 ④生物には「理標」と同じ問題レベルで解説が簡単な参考書がない。 ⑤化学は参考書が多いので簡単なものからスタートさせることができる。 ⑥「標問」については難しすぎるので選んでいない。 ⑦ルートでは最難関レベルにあたる「重要問題集」よりも難しい。 ⑧難関大を狙う上で良い問題を揃えているのは確かだが、理科に必要ながむしゃらに解く段階には不向き。がっつり頭を使うタイプ。 化学で「理標」や「標問」を選んでいない理由は「レベル別問題集」があるから! この段階に入った時に丁寧にやりたい人には「レベル別」がおすすめ!! もっと詳しく聞きたい方、他のお悩みを抱えている方はお気軽に枚方校の無料受験相談までお越しください! 武田塾枚方校では無料受験相談を随時行っています。武田塾枚方校について知りたい方、受験のお悩みを抱えている方などはお気軽に一度武田塾枚方校までご連絡下さい。 TEL:072-808-8686 武田塾枚方校のHP→こちらをクリック 無料受験相談のお申込み→こちらをクリック
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